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5月8日 卒業式りんだ、無事本日卒業式にいきました。修士号いただいてきました。 朝8時、学校のフットボールの大きなスタジアムに集合。服装は黒いキャップとガウン。そして修士号の人はそれとは別に、なんかマントみたいなものをつける。 待ってる間、ずっと友達としゃべってた。何せもう最後だもんね。今まで一緒にがんばってきた仲間たち、それぞれに今後は散ってそれぞれの道を歩む。ちなみに、今までともに2年間がんばってきたクラスメートに婚約者がいると今日知らされたのは衝撃的でした 9時、「威風堂々」にあわせて行進。会場のいすに向かって歩く。こうして歩いてると・・・ 「今まで私も頑張って、ついにここまで来たんだ」 って実感がわく。思わず感動。席に着いたら、いすに置いてあった卒業式のプログラムについている卒業者名簿をチェック。自分の名前を探す。 (よかった、あった!) と心の中で叫ぶ。それから友達とまた話しながら、観客の中にまぎれてる家族や友人を探す。そうしているうちに、大学院修士課程の子達がステージで証書をもらう場面突入!私も立ち、ステージに向かう。その時に友人が大きな声で私の名前を叫び、家族と友人が見てくれていたことを知る。思い切り手を振る。そして、ステージ前、名前を呼ばれ(やはり英語なまりでした・・・)、先生に証書をいただき、熱い握手、「おめでとう」という温かい言葉。ここで、ますます「やった その後はずっと他の方を待ってたので、かなり待ちぼうけ。終わったのはそれから2時間後のことでした。クラスメートと「熱い」「眠い」「おなかすいた」の欲求ばかり。だけど、その欲求を吹き飛ばしたのは・・・ 鷹(学校の象徴)が飛んじゃいました 終わると、友達や家族と写真撮影 「あぁ、私、この2年間でこんなに多くの人に支えられてたんだ」 とこれまた実感。本当にみんなにかわいがられて、りんだは幸せものだよ。 ありがとぉぉぉ!! 本当に今まで4年間かかってやっと手に入れた修士号。結構感動でしたよ、卒業式。あんなに長くなければ、私は大号泣であったのに でもやっぱり日本の大学の卒業式より、アメリカの卒業式のほうが重みを感じたのは、その卒業式の空気もあるけど、やっぱりそれまでに勉強とかやったことの違いなのかな。 本当に素敵でした。 よくやったぞ、りんだ P.S.私の学校ではやはり帽子は投げませんでした 5月4日 卒業します!前回のブログに書いてありました、心配の種だった期末試験の結果が本日インターネットで発表されました。 卒業させていただきます これも長い間応援していただいた皆様のおかげです。ありがとうございました。アメリカに来て4年かかりましたが、見事上の学位修士号をいただきます。 といっても、私の分野、心理学の世界、博士号をとって一人前なんですが それでも、好きな研究もやり遂げたし、修士論文も書き上げたし、かなりりんだはご満悦。後はやっぱり博士とりたいですが、とりあえず今は修士とったし、ということで。 何はともあれ、明日は私の卒業式のために両親が日本からやってきます その後は卒業式、そして両親とグランドキャニオンに旅行。そして、日本に帰って ダーリンとの約2ヶ月ぶりの再会。 とりあえず卒業の進路がまだわかりませんが、2年間ここで頑張った私のごほうびのお休み それでは・・・ 皆様、ご声援ありがとうございました りんだ、修士号をいただきます 5月3日 期末試験終了!現在周りで未だに試験を受けられている方々には申し訳ありませんが・・・ (一応)学生最後の期末試験終了! というわけで、とりあえず一教科だけなんですが、試験を受けてきました。この学期に一番力を入れていた教科、といってもそんなに教科を今回とっていたわけではないんですが、かなり奮闘してました。おかげさまで何とかいい成績とってたし。 が! 何でここまで難しいの? という問題連発。 今になって・・・退学の危機?(このクラスの成績が悪いと、退学になるんです・・・)先生は「今までがいいんだから大丈夫だろう」と言ってくださってるのですが・・・結果発表は数日後。そして 卒業?or 退学? 今まで頑張ったのに、ここに来てその頑張りも足りなかったのでしょうか? 5月2日 期末試験明日は期末試験 とりあえずこれで、私の長かった学生生活最後になるかもしれないので、やれるだけのことはやります。(思ったより大変な内容で、現在も奮闘中) これがもしかすると、アメリカで最後のりんだの奮闘になるのかも 4月28日 ペーパーの結果NYに行く前に提出していた論文(クラス用) 一つは今日清書を提出予定。大丈夫です。かなりがんばったので。 もう一つは・・・採点後、先生に返していただきました。 95点/100点満点 「うまく書けています。すべて書かなくてはいけないことも書けているし、文章の構成もよく出来ています。 ちなみに、今まで教えた日本人の学生の中で一番すばらしいペーパーです」 このコメントにおおはしゃぎ。かなり嬉しかったです 本当に英語、まだまですが、 この4年頑張った成果だな と納得です。 もうじき卒業。その前に何とか自分として結果が出せたので嬉しいところです。(卒業論文が終わったのが一番大きいですが) といってもまだ来週が期末試験。気を抜かないようにします。 4月8日 ペーパー地獄現在、ペーパー二つに囲まれて生きてます 今週の始めに一つのペーパーを途中まで書いて、先生に見てもらったところ、かなりだめだしされてました。これは早く手直しして提出だ あともう一つ。これも再来週提出。 泣きそうですが、あと残り1ヶ月をきったのでやっちゃいます! 4月6日 恩師私の恩師、というか、卒論のテーマが決まった1年生(修士課程)の秋からずっとついていて、今でもいろいろと心理学のこと、進路のことに関してお世話になっている先生がいます。彼女は本当にすごくきれいなのだ。(先生を評価するHPにもHotだとか言う評価をされてました。それは授業とは関係ないよな、とつっこみを思わず入れてしまった私)私も影で「うちのニコール・キッドマン」で呼んでいるくらい。才色兼備というのは彼女のことを言うのだろうか、と友達と話してます。 そんな彼女、私が入学したときに、同じくこの学校に先生として入ってきたからなのか、いろいろとやらかしていることもあるけれど、でも親身に話を聞いてくれる方。いまだ卒業後の進路が定まらない私にいろいろとアドバイスをしてくださったり、私のためになるであろう仕事先の紹介や訓練コースも紹介してくださいます。この学期に入り卒論も提出し終わって以来、彼女に会ってゆっくり話すのは今日が久々でした。 ずっと私の進路については心配してくださって、「学校どうなってるの?」と聞いてくださる先生。とりあえず昨日起きたことを報告したところ、「あらま」と言うお返事でした。というわけで、先生も「まだ受験可能な博士課程があるわよ」とか、「来年まではまだアメリカにいられるの?いられるんだったら、来年もう一度受けてみなさい」などなど。やはり私もまだまだ学術的なキャリアも積みたいし、卒論でやっていた文化心理学の研究をもっと進めたいんです。先生は私の気持ちもわかってくださってます。また、私のがんばりを応援してくれ、認めていただいてもいます。先生が以前学会誌の記事を執筆したときに私のことを実名入れて書いてくれて、私の研究についてもふれてくださったのが嬉しかった。その会誌が出た時、「私、実はりんだのことを書いたの」と記事を嬉しそうに見せてくださったとき、私も嬉しかった(ちゃっかりその記事のコピーもいただきました)。ちゃんと見てくださってるんだ、と思ったし、まだ頑張ろう、と思いました。 それ以来、外国人だからって負けてられない、って頑張ってきて、おかげさまで卒論も提出。卒業試験も受かったし。残すは卒業! 本当にその先生をはじめ、この学校の先生はすごくいい人ばかりです。いつも「りんだりんだ」とかわいがってくださって、私がテストが悪くて落ち込んでいても「大丈夫、りんだならもりかえせる」と励ましていただいて、本当に頑張れたと思っています。もちろん最後まで気は抜けませんが、卒業まであと1ヶ月、ラストスパートで頑張っていきたいし、できれば博士課程にも進みたいんですが、そこはまた別のお話。 だから先生、何だかんだご迷惑もおかけしましたが、本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願いしますね。 3月29日 マスター(修士課程)今日は同じく日本から留学中、同期で修士号で卒業予定の友達と「卒業リサイタル」と言う、音楽専攻の子が卒業前に単位の一つとして演奏すると言うリサイタルに行ってきました。今日はチェロ、あまり弦楽器には詳しくない私ですが、かなり頑張って演奏してた演奏者に拍手。 その後、その友達のピアノの練習を見せてもらいました。(その友達は音楽専攻) すばらしい! かなり彼女の演奏は感動的。その場が練習室で防音、しかもピアノがあまりよろしくないため、演奏会で聞くような「感動」まではいかないまでも、彼女の演奏は本当にすばらしい。 修士課程といえば、普通の大学課程と比べると、好きなことを選べて勉強できると思います。だから大学のように受身で授業を受けるわけにはいかないのですが。それでも、その選択肢の中で、彼女はピアノを弾き、私は心理学の研究をしています。本当にお互い畑が違うけれど、好きなことに夢中になるっていいよね、っていう話をしていました。そんな一生懸命練習している彼女を見たら、「私も論文を・・・」とやる気もわいてきます。 お互い頑張ろうね。 P.S.音楽ってすばらしいですね。(昔ピアノとクラリネットをしていたのですが、彼女の演奏を見ると、下手ながらも演奏していた頃がなつかしくなって、無性にクラリネット吹きたくなったり) 3月25日 テスト2の結果発表!さて、先ほど昨日受けたテスト2の結果がインターネットで発表されました。(おかげさまで少々憂鬱な週末を送らずにすむのですが・・・) 45点!50点満点中です。今までテスト1はよかったのですが・・・何とも普段突然クラス中に行われるクイズにことごとくやられていたので今回はいかに、と思っていたのですが・・・何とか今のところ、ぎりぎり大丈夫です かといって、これをまた保ち続けないと、同じようにクイズで成績悪くなってこの5月、 「修士号もって卒業」 か 「退学」 と言う道を迷うことのないようにしなくては・・・(汗) 3月24日 おわったぁ(テスト2)たった今テスト終了 さすがに成績があまりよろしくないので、今回はかなりお勉強していましたが(今朝も8時からずっとテストのときまで勉強漬け)、何とかなったかな・・・(汗) 何はともあれ、おわったぁ。何よりもこの「終わった」という快感がたまりません。 だけど、何しよっかな、これから。 ・・・あ、論文書かなくちゃ・・・ 3月23日 テスト・・・明日はテスト、怖い怖い。ちょっと勉強体制で、こもります。しかも今夜はクラスメートの何人かに「一緒に勉強しよう、って言うかりんだは強制!」と、1回目のテストがよかったからから誘われているので、わからないポイントは教えてもらったりしよう、とか思うのですが。 しかし社会学(国際関係論も入ってますが)、いろんなことを幅広く扱うので難しい!かといって、このクラスだけかもしれませんが・・・。 何はともあれ、題材的には面白いのでもう残り少しだ。しっかり勉強します 3月14日 せっせ・・・周りの皆様が圧倒するほど、今回はかなり集中して勉強している私、自分でかなり感心してます。ここまで集中して1日勉強してたのって・・・もしかして大学受験ぶりでしょうか?しかも、今まで家ではあまり勉強できなかったのに、なぜか今は家のほうが集中できます。 人間って変わるものなのかな? といっても、なんだか私の心境としては、にんじんを前にぶら下げられ、それに向かって永遠に走っている馬の気持ち(意味不明?)どういう意味かというと・・・「早くダーリンのところに行くぅ。気兼ねなく彼と過ごす!」ですかね。ここまで勉強してたら、罪悪感も何もなく彼と一緒に過ごせるだろう、と。 そんな彼は現在、未知の「日本」の留学生活にかなり不安を感じているよう。だからいつも助けてもらってる分、今度は私の番。しっかり彼を支えなくっちゃ 何はともあれ、あともう少し、頑張るぞ! 3月12日 周りをよそに。春休み突入!そして、この学生の町もあっという間に人けが少なくなりました。日本人の子達もそれぞれに旅立ってしまったり。カリフォルニアに行った子、ニューヨークへ飛んだ子、またはアトランタへ、などなど、今まで頑張ったごほうびということで息抜きしているみたい。しっかり楽しんでね そんな皆様をよそに、私は今日一日家に閉じこもり、ずっと勉強でした。最近は一日しっかり勉強して「はぁ、勉強したぁ」って言う達成感を感じるのが快感 今日はそろそろ終了、明日また頑張ろう。ダーリンに会える日まで 3月2日 アルゼンチン現在、選択授業で心理学ではなく、社会学をとっています。しかもテーマは「先進国と発展途上国の関係性」のようなもの。一応、私も専攻は心理学ですが、いろんな国を知って、その国々に関連した心理学を勉強したい、ということからこの授業をとりました。先生がかなり厳しいのですが・・・ そして、その授業で一つ国を選び、その国についてレポートを書きます。政治的、経済的、いろいろな状況をレポートにするものです。私が選んだ国、それがアルゼンチン。 何度かこのブログでも書いたかと思いますが、一応私、スペイン語も使えます。大学でスペイン語を専攻し、主に中南米の文化を勉強し、しかもエクアドルとアルゼンチンに語学留学兼ねて行っていた為。ただし、経済危機してからのアルゼンチンを知らないのでその後の状況を知りたかったから。それが私がこの国をレポートとして選んだ理由。 今日は風邪ひいた、というのもあってゆっくりそのレポートのための文献を読んでました。英語、そして久々のちょっとスペイン語、なんだかなつかしい感じがします。そして、私がいた頃に知らなかったこと、私が去ったあとに起こったこと、その後人から聞いたこと、すべていろんな文献で読むと思わず納得してしまうところです。 私が思ったこと、私の好きな国の一つアルゼンチン。久しぶりに「ふれ」ましたが、未だに心のふるさとの一つです。こうして生きてるうちに、今まで行ったところ、住んだところ、すべてが心のふるさとになるんだろうな 2月15日 FREE!(一時的)今日は久々に勉強のお話。 最近お勉強のお話はあまりしてませんでしたが、ちゃんとお勉強してますよ(汗) そして今日はテストでした。バレンタインの次の日にテストなんてあんまりだぁ、と、心の中で絶叫したこともありましたが、その分終わってからの喜びをかみしめよう、ととりあえずこの週末から必死で勉強してました。何せ皆様には申し訳ありませんが・・・この学期、このクラスだけなんです、受けている授業。後は卒論もほとんど終了してるし、後もう一つは先生のもとで簡単な論文を書くだけ。 しかし、今とってる授業、選択授業としてとっている授業なので、実は心理学ではありません。社会学ですが、発展途上国のことを勉強してるので、経済も政治も入ってきます。私ははっきり言って経済、政治人間ではないので、そのあたり非常に困ってしまいます。だから本当に奮闘してました。 そしてテスト。・・・何とかなったでしょう。 何はともあれ、一時的に開放!といっても、次のクラスの予習しないとな。その先生、突然クイズ出すし、しかもそのクイズの配点が大きいんです。 そして・・・なかなか受けた大学院から連絡がないので、先生に相談すると「前に言っておけばよかったんだけど、あなたが受けた学校って全部かなりすごい学校なのよね」って。安全校を受けて置けばよかったね、といわれる。先生、それは本当にもう少し早く言っていただきたかったです となると、私、これから就職活動ですね。やるだけのこと、やります! 1月26日 結果発表!終わりました、卒論に関しての口頭試問。とりあえずやれるだけのことはやった。先生3人の前で1時間英語でしゃべりまくった。そして、先生にかなりの質問攻撃。かなりやばかったです・・・ その後、「外で待ってて」と、その部屋から追い出されて、待つことしばし。緊張してトイレに行きたくなったけれど(ごめんなさい)、いつ呼ばれるかわからないので待つ。すると・・・先生が呼びに来た。恐る恐る中に入る・・・すると "Congratulations 終了後はずっとガッツボーズ。そしてクラスメートのところに喜びのお知らせをしにいったら・・・「りんだ、おめでとう。ところで、卒業試験の結果出てるよ」って。「えぇぇぇ!」心の準備ができてないんですが・・・ というわけで、今日は卒業がかなり近づいた日。あとは、今受けているクラス一つをこなすことのみ。がんばるっす! 1月25日 明日は口頭試問明日は、卒論に関しての口頭試問。まず私の卒論のプレゼンテーション、そしてそれに関しての質問があるそうです。一応先生に、「手法についてまとめておきなさい」とアドバイスをいただき、そこは自分が書いたところをしっかり読み、そしてプレゼンテーションでも詳細を話すことに。 そしてプレゼンテーションの準備をとことんしているのですが・・・どう話しても50分。やはり単語がたどたどしくなってしまうのが気になる。なかなか上手に言い回しが出来ない。一応、原稿は書いて読む練習をしていますが、これがまたなかなか・・・ 明日本番。どうなる? 1月22日 一段落ちょっとのんびり、ブログにはいろんなことを書いていますが・・・実のところ、最近は特に忙しいです いきなりJAFAの代表としてバタバタ、働かなくちゃいけない。去年成功を収めてるから、今年も、というプレッシャーがかなりのしかかる。 その上、来週は卒論の口頭試問もあるので、今まで書いたことをプレゼン用にパワーポイントにしなくちゃいけないし、ちゃんと把握して、どんなにつっこまれてもいいように対処しなくてはいけないし。これが私の本分。 だから、昨日はいっぱいいっぱいで、かなりいらいらして、ダーリンがせっかく毎晩電話くれてたのにあたってごめんね。本当に昨日は私も胃痛になるくらい、周りのプレッシャーに耐えられなかったの。だけど、そんな私を受け止めてくれて、そしていつも励ましてくれてありがとう。そんな私を「完璧より、ちょっと完璧じゃないお前のほうがいいよ」って言ってくれるダーリン、今度は私が優しくする番だね。 おかげさまで(?)今日は、口頭試問の準備に専念することができ、パワーポイントの大作が完成!先生に早速見てもらったら、「かなりいい出来よ、私は好きだわ」とほめられた。早くこれも終わって、卒業にまた一歩近づきたい。 というわけで、今は一段落。ですが・・・かなり普段の授業のお勉強がおろそかになっているので、残りの週末はその予習復習、そして、プレゼンの練習です。何せプレゼンの時間45分の予定。この2年で何とかちょっとずつ上手になったとは思うけれど、はてさてどうなる? 1月14日 開放!!とりあえず卒業試験終了 今の気分は・・・大の字になって寝るだけ寝たい!ですね。何分ここ最近、一日中勉強、っていう日々が続いたので。しかも今日は6時間ずっとコンピュータの前で小論文、頭は痛くなるし、足はめっちゃむくんでるし。 結果は・・・どうなんでしょう・・・こればかりは先生の判断なので・・・とりあえず2週間後、です。怖い 本当に大学院、って大変。今更ながら実感してます。 なにはともあれ「私をほめてあげたい」ですね、今の心境。 1月13日 いよいよ!いよいよ・・・明日(アメリカ時間)、卒業試験です 準備は、というと・・・完璧ではないです・・・何度ノートを読み返しても、すべて完璧に覚えてるはずもなく、読んでたら「あぁ、そうだよ」となりますが、実際、テストは小論文式なので説明できるのか?という感じです。しかも5教科分となると相当ですよね。クラスメートは「3月に再試験があるから、それに向けて頑張ってるから今回はあせってないよ」と。ただ、冬休みもノート読み返したりもしてたので、この作業は早く終わりたい、というのが正直なところですが、どうなのでしょう?? 一応、先生に辞書使用可、他の方々より時間延長、という留学生用のハンディキャップはいただいたのですが・・・ さてさて、どうなる、りんだの卒業?? |
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